想いあるアスリートのために!
1kg 2500円 (税込) を実現!
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<主要栄養成分1食分(30g)当たり(当社分析値)>
エネルギー:119kcal
たんぱく質:22.9g
脂質:1.5g
炭水化物:3.1g
ナトリウム:48mg
※アミノ酸スコア 100


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プロテインに関する基礎知識

様々な運動強度による、それぞれの方への使用用途

  • 夏場や不規則な生活リズムの時、栄養不足になりがち。食事で必要なタンパク質量を摂取できていない人も多い。足りない栄養素を補う目的でのプロテイン。
  • 必要な栄養の摂取
  • 摂取タイミング
  • ・食事とともに
  • 運動後、タンパク質が足りていないと疲労が残りやすくなる。筋肉痛や疲労を残さないためにもしっかりとタンパク質を。
  • 疲労回復、コンディショニング
  • 摂取タイミング
  • ・運動後(運動後30分以内が最も効果的
  • 運動した日、身体に必要なタンパク質は運動しない日に比べて増える。摂取するタンパク質量が足りていないと疲労が残りやすくなるとともに、刺激された筋肉を修復しきれないため、トレーニング効果が低減してしまう可能性がある。良いコンディションを保ち、運動効果を高めるためにも、きちんとタンパク質を。
  • →トレーニング効果の最大化、疲労回復、コンディショニング
  • 摂取タイミング
  • ・トレーニング後(運動後30分以内が最も効果的)
  • ・トレーニングによる疲労感の強い日の就寝前
  • 激しいトレーニングによって筋肉は疲労し、傷つくため、身体が必要とするタンパク質量は多い。学生は生活リズムや金銭的な問題から、必要な栄養を食事から補給するのが容易ではない。筋疲労を回復し、コンディションを整えるためにも、激しい運動のトレーニング効果による筋肉の増強、肥大を最大化するためにも、必要量のタンパク質を摂取することが非常に重要であると考えられる。
  • →筋肉増強、傷ついた筋肉の修復、トレーニング効果の最大化、疲労回復、コンディショニング
  • 摂取タイミング
  • ・トレーニング後(運動後30分以内が最も効果的)
  • ・トレーニングによる疲労感の強い日の就寝前
  • ・タンパク質量が足りていない日の食事の時
  • 普段の食事だけでは摂りきれないタンパク質の補給に
  • 激しいトレーニングと仕事の両立をするのは簡単ではない。生活リズムや食事のタイミング、食事の質も仕事の影響を受けやすい。それだけに運動後の適切なタンパク質の補給で疲労を蓄積しないことや、乱れがちな生活リズムや食生活を補う工夫が必要となる。激しいトレーニングの効果を最大化するためにも、次のトレーニングまでに疲労を回復させるためにもトレーニングや生活に合わせて上手に使用する必要がある。
  • →筋肉増強、傷ついた筋肉の修復、トレーニング効果の最大化、疲労回復、コンディショニング
  • 摂取タイミング
  • ・トレーニング後(運動後30分以内が最も効果的)
  • ・トレーニングによる疲労感の強い日の就寝前
  • ・タンパク質量が足りていない日の食事の時
  • 仕事とトレーニングで忙しい、不規則な食生活の補食としても
  • 激しいトレーニングによる疲労や筋肉の損傷を日々受けている。栄養や休養、睡眠、体のケアなど多角的に考え、トレーニング効果を最大化すること、次の日によりよいコンディションでトレーニングを迎えることや疲労を蓄積しないことはプロアスリートとしての一つの大切な能力となる。
  • →筋肉増強、傷ついた筋肉の修復、トレーニング効果の最大化、疲労回復、コンディショニング
  • 摂取タイミング
  • ・トレーニング後(運動後30分以内が最も効果的)
  • ・トレーニングによる疲労感の強い日の就寝前
  • ・タンパク質量が足りていない日の食事の時
  • ぎりぎりの世界で闘うアスリートは栄養も突き詰める

スポーツ選手には一般人の約2倍のたんぱく質が必要と言われています。しかし3食しっかり食べていても、なかなか必要量に満たないのが現状です。また、食事から多く栄養を摂取しようとすると、余分な脂質まで摂りすぎてしまう事にもなりかねません。例えば牛のモモ肉の場合100gあたりのタンパク質は約20g、脂肪は約10gです。体重70kgのスポーツ選手の場合、1日700gのモモ肉を食べなくてはならず、その場合の70gの脂肪を摂ってしまう計算になります。このように、スポーツ選手が食事だけで栄養摂取を考えることが、いかに大変でアンバランスなことかが分かっていただけるかと思います。プロテインは、スポーツ選手に必要なタンパク質を効率的に供給するものなのです。

体重1kgあたりに必要なタンパク質の量の比較

超回復という言葉をご存知だと思いますが、栄養が不足していると体は十分な回復ができず、日々の練習・トレーニングがかえってマイナス効果となってしまう場合があります。日々の練習やトレーニングの効果を最大限に発揮するためにもタンパク質は絶対に必要な要素です。

超回復とトレーニング効果

しかし、プロテインに対して誤った考え方をもっている人が少なくないのが現状です。

  • プロテインのせいで体重を増やしたくないし…
  • 筋トレしてないからプロテインは要らない。
  • etc...

これらは典型的な誤解の例です。というのもプロテインはあくまでも高タンパク食品ですので、筋肉が肥大化するか否かはトレーニング内容と強度などから決定されます。つまり筋肉に危機感を与えるトレーニングをしなければ筋肥大は起こりません。プロテインを飲んで少し体重が増加したら、それは必要な筋肉がついただけで、逆にプロテインを飲まずに体重を減らすという事は必要な筋肉を削っているということです。あくまでプロテインは高タンパク食品であり、練習やトレーニングで起こる筋繊維損傷の修復を助け、トレーニングの効果を活かすためのものなのです。

種類 原料 機能
ホエイプロテイン
※弊社商品
乳清プロテインとも呼ばれ、牛乳の中に含まれる
ホエイタンパク(乳清タンパク)という成分を
抽出したもの。
運動によって失われやすい、筋肉のエネルギー源となる
BCAA(分岐アミノ酸)が豊富。
体に吸収されやすく、体内での利用効率が高い。
効果の持続時間が短い。
大豆プロテイン 大豆を原料とした植物性のタンパク質 長時間効果を持続し、代謝を活発にする。
吸収に時間がかかる。
カゼインプロテイン ホエイプロテインと同じように牛乳から作られる
プロテイン。
牛乳に含まれるタンパク質のうち、約80%は
このカゼインプロテイン。
吸収に時間がかかるが効果の持続時間はながい。

Criacao Proteinとは

プロテインの種類を説明する前にもう少し栄養について考えてみましょう。タンパク質の重要性はプロテインに関する基礎知識の中で理解して頂けたと思いますが、だからこそ、「タンパク質が重要だからプロテイン」と、ならないで欲しいというのが私達の願いです。もちろん大切であることに間違いはありません。でも、60kgのアスリートが1日に必要なタンパク質が120gであるから、120gのタンパク質を摂取すればそれでいいのでしょうか?120gのタンパク質はきちんと全て吸収されるのでしょうか?それはコンディションやお腹の調子等によっても大きく変わってくるのではないでしょうか。
例をあげるなら、(株)Criacaoの元アスリートも過度なプレッシャーから試合数日前からお腹の調子を下していた経験があります。しかし、お腹のコンディションがいつもと異なるにも関わらず、試合前のルーティーンでいつもと変わらない食事を同じ量食べ続けていたとします。本当にそれでよかったのでしょうか。必要な栄養やその量も人によって変わってくるのではないでしょうか。盲目的に栄養さえ摂っていればいいわけではないと思うのです。栄養が重要だからこそ、コンディション、睡眠や休息、トレーニング等、様々な事に知識を持ち、気を配る必要があります。様々な角度から自分自身を捉え、自分自身でコンディションを整えていける自立した選手が増えることを心から願っています。今後、栄養に関する様々な情報を随時UPしていきますので、楽しみにしていてください。

Criacaoは栄養素をシンプルに、かつ本質的な形で届けたいという思いでCriacao Proteinを販売しています。


他のプロテインとの違いは?

CriacaoCorpoはホエイプロテインですが、他のホエイプロテインと何が違うのか?そんな質問をよく受けます。これに答えるにあたって、プロテインが何からどのようにできているのか理解する必要がありますね。

ホエイプロテインは牛乳からつくられます。牛乳にはホエイとカゼインという2種類のたんぱく質が含まれ、たんぱく質全体の80%近くがカゼインで、ホエイは20%。

実はホエイは、チーズをつくる際、牛乳を乾燥させる過程で出る副産物として最近まで廃棄されていました。しかし、この廃棄されていた部分に豊富なタンパク質が含まれていることが判明し、チーズの製造過程で生まれたホエイを加工してパウダー状にしたものがホエイプロテインです。
加工の方法や、加工過程で味をつけたり、タンパク質以外の栄養素を入れたりする事によって多少の違いは生まれるものの、基本となる原料はどれも同じ牛乳。
CriacaoCorpoはできる限りタンパク質をシンプルな形でというコンセプトに基づいて、味付けもしていませんし、大豆由来の乳化剤以外のものは一切加えていません。そこがCriacaoCorpoと他のものとの一番の違いかもしれません。それが適正な価格で提供できる理由でもあります。
牛乳の原産地は商品によって異なるものの、牛乳を購入する際にそこまで大きな違いを感じている方はそう多くないと思います。プロテインが何からどんなふうにできているか、意外と知りませんでしたよね?

そんな知識を持った上で、数あるホエイプロテインの中からどれを選ぶのか、どれが自分にとってベストなものなのか、考えて判断してもらえたらと思います。

Criacao Protein流通形態 Criacao Protein Criacao Protein

  • *1) オーストラリア産の上質なホエイを使用しています。
  • *2) CriacaoProteinはタンパク質の補給を第一に考え、加工を最大限に控えてコストを抑えています。タンパク質含有量はその分高くなっています。
  • *3) 中間流通を省略することでコストダウンを実現しました。
  • *4) 販売におけるマーケティング費や広告宣伝費に多大なコストをかけず、他社製よりも安価なご提供を実現しています。

品質は変わらず、栄養をよりシンプルに安くお届けするのがCriacao Proteinです。

Criacao Protein (1kg)

¥2500/袋(税込) + 送料※
10袋(1ケース)以上のご注文で送料無料になります。詳しくはこちら→送料について

原材料:
乳清たんぱく(乳成分を含む)、乳化剤(大豆由来)

<主要栄養成分1食分(30g)当たり(当社分析値)>
エネルギー:119kcal
たんぱく質:22.9g
脂質:1.5g
炭水化物:3.1g
ナトリウム:48mg
※アミノ酸スコア 100

使い方:

付属スプーン3杯(約21g)を水や、牛乳などで割ってお飲み下さい。お勧めのタイミングは、運動後(30分以内)、食事後、おやすみ前です。自分のたんぱく質必要量を考え、食事を補完する形で量を決めてください。


よくあるご質問

プロテインの中に小さな茶色っぽい塊が入っていたのですが、人体に影響はありませんか?

茶色っぽい塊は乳清タンパク由来成分ですので全く問題はありません。

プロテインの粉をすくうスプーンが付いていないのですが?

スプーンは袋内に入っています。粉の中に埋もれていることもありますのでご注意ください。

だまになっていると吸収効率はどうなりますか?

プロテインの溶けやすさと吸収効率は関係ありません。
また、品質的にも全く問題ありません。

プロテインはいつ摂取するのがいいですか?

運動後および就寝前に各30g程度を目処に摂取をおすすめします。
タンパク質が不足気味の方は運動前や朝食などにも摂取することをおすすめします。

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Criacao
東京都社会人サッカーリーグ1部

Criacao Corpoにこめた想い

社会の中で素晴らしい感動を生む力を持ったスポーツ。しかし、栄養に関して本格的で本質的な知識を有し、それを実践しているアスリートはまだまだ多くありません。また、経済的な面で諦めざるを得ないアスリートが多いのも事実です。競技やカテゴリーを問わず、多くのアスリートの栄養に対する考え方、環境が向上し、競技力の向上につながれば、スポーツはより大きな価値や感動を創造できる。栄養素をできるだけシンプルに、本質的なカタチで。Criacao Corpoはあなたのスポーツでの感動創造をサポートします。


なぜ(株)Criacaoがプロテインを作るのか

私たちは正しく栄養を理解し、自ら実践していける人材を増やしていきたい。アスリートや学生が自分たちの栄養について考え、行動できるようになることで、より感動や価値を生み出してほしい。それがスポーツの生み出す価値をさらに高めてくれる。そんな想いから始めました。アスリートが1日3食の食事で必要なタンパク質量を摂取できるならプロテインは必要なくなるのかもしれない。目標に向かって前進するアスリートがさらに素晴らしい感動や価値を生み出せるようになることを心から願っています。

Criacao Corpo アドバイザー

Corpo × 川口美喜子教授(スポーツ栄養士)

Corpo×川口美喜子教授(スポーツ栄養士)

昭和56年 大妻女子大学家政学部食物学科管理栄養士専攻卒業 管理栄養士取得
平成5年 島根医科大学研究生(第一内科)終了博士(医学)学位取得
平成8年~平成16年島根大学医学部附属病院第一内科文部教官
平成8年~平成16年島根県立看護短期大学講師(非常勤)
平成16年4月 島根大学医学部附属病院栄養管理室 室長に就任
平成17年5月 島根大学医学部附属病院NST(栄養サポートチーム)の構築と稼働
平成17年9月1日 島根県スポーツ栄養研究会を発足 島根県スポーツ栄養研究会会長に就任
平成19年4月 特殊診療施設 臨床栄養部 副部長に配置転換
平成24年4月 栄養治療室 室長に配置転換
平成25年3月 島根大学医学部附属病院 退職
平成25年4月 大妻女子大学(東京都)家政学部食物学科 教授
平成25年4月 島根大学医学部 臨床教授
平成25年4月 島根大学医学部 特別協力研究員

「スポーツは選手とその家族だけでなく人々に力と勇気、そして向上心も与えます。
スポーツをする方々の栄養をサポートすることで、少しでもその役に立てればと思います。
また、栄養サポートの内容は、目標そして人それぞれの環境において大きく違います。
それぞれ自分にあった栄養について考えるきっかけになってくれたらと願います」

活動紹介
大妻女子大学

ブログ
Criacao×大妻女子大 川口教授 ~あなただけの栄養ブログ~「勝利の笑みを君と」

販売/お問い合わせ

株式会社Criacao
〒169-0073 東京都新宿区百人町1-23-7 新宿酒販会館2F
protein@criacao.co.jp